6月17日(日)に静岡車両区にて開催された「JR東海さわやかウォーキング」に、今年も協和電工が出展いたしました。
当日は多くの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。
今回の出展では、例年ご好評をいただいている体験や展示に加え、新たな試みも行いました。当日の様子をご紹介いたしますのでご覧ください。
※掲載している写真のうち、来場者様のお顔がはっきりと写っているものにつきましては、個別にご本人様から掲載許可をいただいております。
毎年ご好評いただいております踏切非常ボタンの体験コーナー。
列車防護スイッチの体験コーナー。
鉄道の信号工事で使用するケーブル、工具類の展示。
来場者の方々に実際に手に取って体験していただきました。
今回は鉄道部社員による信号ケーブルの被覆剥きの実演(ケーブル解体ショー)を行いました。
参加者の方々にケーブルの内部構造をご覧いただきました。
今年は協和電工5階の市民共創スペース『RAIL HUB SHIZUOKA』 で活動する学生コミュニティー「のりものLAB」のメンバーも参加しました。パンフレットの配布などを通じて活動を紹介し、ブースを盛り上げてくれました。
協和電工は、このようなイベントを通じて、地域の皆様に鉄道インフラを支える仕事について知っていただけるよう努めてまいります。
最後までご覧いただきありがとうございました。








